この頃、高校2年生の入塾が増えています。
理由は、「そろそろ大学受験を意識して勉強を始めたい」から。
2年生のみなさんは、実は入試まであと14ヶ月!!
高校受験と違って、大学受験の範囲は広く、科目も増えます。
「1年でなんとかなる」量ではないんです。
そろそろ志望大学のことを考え、その大学に行くためには
自分の成績をあとどれだけ伸ばさなければならないのか。
どの科目を強くしたら有利なのかを調べましょう。
今のうちから対策を始めることが、合格への第一歩です!!
「そろそろ始めないと、やばいかもしれない・・・!!」
そう思った人は、こちらをご覧下さい。→→ 【今から始める!入試対策】
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また、理科・社会を強くしたい人のための、理社集中コースもございます。
どちらも期限がありますので、ご了承ください。
何かご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せくださいね。
秀友館ハイスクールで、一緒にがんばろう☆
2013年10月29日火曜日
2013年10月28日月曜日
おすすめ赤本入手法
みなさん赤本って、どこで手に入れていますか?
ほとんどの人が近所の書店で購入されると思います。
でも赤本って1冊あたりけっこう値段が高いですよね。
それに、書店まで行ったものの欲しい大学の赤本がなかった・・・なんてことも。
そんなとき便利なのが、インターネット通販!!
ほとんどすべての大学の赤本が揃っているし、
中古(といっても新品同様)で安く売っていたりします。
何冊も赤本を買う人には特にオススメです。
数学講師杉澤からのアドバイスでした*
ほとんどの人が近所の書店で購入されると思います。
でも赤本って1冊あたりけっこう値段が高いですよね。
それに、書店まで行ったものの欲しい大学の赤本がなかった・・・なんてことも。
そんなとき便利なのが、インターネット通販!!
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何冊も赤本を買う人には特にオススメです。
数学講師杉澤からのアドバイスでした*
2013年10月25日金曜日
赤本って・・・
今日明日にやってくると思っていた台風、だいぶそれましたね。
直撃は免れたから、明日学校で模試を予定している3年生は
無事受験することができますね♪
最近、「赤本って何冊買うべき?」「どのくらいやればいいの?」
という相談を、ぱらぱら受けます。
「みんな何冊くらい買ってますか?」と聞かれることがありますが
本当に人それぞれ。受ける大学すべての赤本を買う人もいるし、
第一志望の大学のものしか買わない人もいるし・・・。
学校や塾で貸出している赤本を利用する手もありますね。
やる量ですが、できるだけ多く解くことがおすすめ。
解いていく中でその大学の傾向をつかみ、どんな力が必要とされているのか
見抜くことが大切です。実際に時間を計って解いてみてくださいね。
直撃は免れたから、明日学校で模試を予定している3年生は
無事受験することができますね♪
最近、「赤本って何冊買うべき?」「どのくらいやればいいの?」
という相談を、ぱらぱら受けます。
「みんな何冊くらい買ってますか?」と聞かれることがありますが
本当に人それぞれ。受ける大学すべての赤本を買う人もいるし、
第一志望の大学のものしか買わない人もいるし・・・。
学校や塾で貸出している赤本を利用する手もありますね。
やる量ですが、できるだけ多く解くことがおすすめ。
解いていく中でその大学の傾向をつかみ、どんな力が必要とされているのか
見抜くことが大切です。実際に時間を計って解いてみてくださいね。
2013年10月18日金曜日
証明写真撮ります★
秀友館ハイスクールでは毎年、
講師の杉澤が、入試の願書で使う証明写真の撮影を行っております★
一流のカメラを使って撮影するので、とっても美しく仕上がります。
しかも、安い!!そして、私服でも撮影可!!
なので、入学書類にも使えてしまうところがいいところ♪
合格祈願セット(絵馬)にもできるので、
塾生のみなさんはぜひ、杉澤に撮影してもらってくださいね♪
今週は、ブログをなかなか更新できませんでした…。
来週はもっと頻繁に、秀友館の様子をお伝えしていきたいと思います☆
講師の杉澤が、入試の願書で使う証明写真の撮影を行っております★
一流のカメラを使って撮影するので、とっても美しく仕上がります。
しかも、安い!!そして、私服でも撮影可!!
なので、入学書類にも使えてしまうところがいいところ♪
合格祈願セット(絵馬)にもできるので、
塾生のみなさんはぜひ、杉澤に撮影してもらってくださいね♪
今週は、ブログをなかなか更新できませんでした…。
来週はもっと頻繁に、秀友館の様子をお伝えしていきたいと思います☆
2013年10月13日日曜日
2014年 入試動向【看護】
今日は、2014年から入試の方法が変わる、
三重県,愛知県の国公立大看護学部をピックアップしてみました。
★三重大 : 医(看)【前】で2次から国語を除外。
★愛知県立大 : 看護【前】2次で「小論文→国語」に変更。
★三重県立大 : 看護【前】で2次を1→2科目
(国語・数学・外国語から1→外国語必須,国語・数学から1)に負担増。
★名古屋市立大: 看護で、募集人数を【前】50→55人に増員、【後】15→10人に削減。
看護学部では、あちこちの大学で変更点がありました。
これらの大学の看護学部を受験しようかな~と
考えているみなさんは、気をつけてくださいね。
三重県,愛知県の国公立大看護学部をピックアップしてみました。
★三重大 : 医(看)【前】で2次から国語を除外。
★愛知県立大 : 看護【前】2次で「小論文→国語」に変更。
★三重県立大 : 看護【前】で2次を1→2科目
(国語・数学・外国語から1→外国語必須,国語・数学から1)に負担増。
★名古屋市立大: 看護で、募集人数を【前】50→55人に増員、【後】15→10人に削減。
看護学部では、あちこちの大学で変更点がありました。
これらの大学の看護学部を受験しようかな~と
考えているみなさんは、気をつけてくださいね。
2013年10月11日金曜日
センター試験まで、あと100日!!
もう、センター試験まで100日を切りました!!
これからの100日も、きっとあっという間だと思います。
ところで、センター試験対策っていつから始めればいいのでしょう??
それは、人それぞれ志望大学によっても変わりますが、
(センター試験と個別学力試験の配点や科目が大学によって異なるため。)
だいたい11月からスタートする人が多いです。
もちろんそれまでも、センター試験対策講座などでセンター試験の
問題を解いたり、対策をしたりすることはありますよね。
なので11月スタートというのは、“過去問”を解き始める時期ということです。
センター試験は、時間内にどれだけ正確に問題を解くことができるか…が課題です。
特に国語や英語、数学は、時間配分がとっても大切!!
(数学はうっかり計算ミス・・・なんてこともありますよね)
過去問をできるだけ多く解いて問題に慣れ、
時間配分をしっかりとできるよう本番までに備えたいですね☆
その中で、間違えたところはシッカリと復習し、
同じミスを2度としないように類題を解くなどして定着させましょう☆
そうすることで苦手分野の克服もできますね♪
まだまだこれからです。一緒に頑張りましょう!!
2013年10月8日火曜日
今月のOne Point Study
テーマは、『生物とはなんでしょう?』です。
生物講師渡辺が紹介しています。
「秀友館のライブ授業って、何をやっているのかな?」
と、気になる方もいるのでは・・・と思い、9月から新しく作った
コーナーです。ぜひ、ご覧くださいね♪(→こちらからどうぞ。)
ほかにも、秀友館ハイスクール新聞10月号なども更新しましたのでご覧くださいね~♪
生物講師渡辺が紹介しています。
「秀友館のライブ授業って、何をやっているのかな?」
と、気になる方もいるのでは・・・と思い、9月から新しく作った
コーナーです。ぜひ、ご覧くださいね♪(→こちらからどうぞ。)
ほかにも、秀友館ハイスクール新聞10月号なども更新しましたのでご覧くださいね~♪
2013年10月7日月曜日
ハロウィンバージョン♪
ハロウィンの飾りつけをしました♪
これは大府校の飾りつけで、
横須賀校は大人めなハロウィンになってます☆
「ところでハロウィンっていつだっけ?」
とよく聞かれるのですが、10月31日ですよ~!!
確かに日本ではあまりお祝いしないので、忘れがちですよね。
秀友館で、雰囲気だけハロウィンを味わってください☆
2013年10月4日金曜日
“言語学”って、どんな学問?
大学の学部学科を調べていると、何をどう学ぶのか、
よくわからないところってありますよね。
でも、もしかしたらそういう学部学科の中に、
本当に自分のやりたいことがある…のかもしれません。
ということで今日は、英語講師久保田(王子)が大学院で学んでいる、
“言語学”という学問について、久保田に語ってもらうことにしました☆
分かりやすく、対談式で紹介します♪
さくら : 今日は久保田先生が大学院で学んでいる、「言語学」という
学問についていろいろお話を聞かせてください。よろしくお願いします♪
久保田 : こちらこそよろしくお願いします。
「言語」というのはとっても身近で大切なものなのに、「言語学」というのはよく
勘違いをされ、しばしば価値のない奇妙な学問だと思われがちなので
今回は「言語学」に対するみなさんの印象を変えることができれば…と思います。
さくら : 私自身、「言語学」ってなんなのか、実はよくわかりません…(汗)
久保田 : そうですよね。言語学を学ぶ目的は色々あるのですが、日本語を例にすると、
日本語話者の日本語に関する知識を明らかにすることがその1つです。
さくら : 日本語に関する知識…というと?
久保田 : 僕たちは「お米,お皿,お庭」が自然で「ご米,ご皿,ご庭」が変だと
判断できるし、逆に「ご結婚,ご連絡,ご退場」が自然で
「お結婚,お連絡,お退場」が変だと判断できます。
この判断ができるのは,僕たちが日本語の知識をもっているからです。
では,それは具体的にどのような知識でしょうか?ちょっと考えてみてください。
「お~」という美化語になるのは和語の場合,「ご~」という美化語になるのは
漢語の場合という知識ですね。
このような知識がたくさん集まって,僕らは日本語が話せるわけです。
さくら : 普段何気なく使っているから、気にもとめていませんでした・・・。
でも、英語だと例えば「in」だけで「(場所)で」「(場所)に」などいろんな場面で
使うことができるのに、日本語は複雑ですね~…。
久保田 : お!いいところに気がつきましたね~!
そうなんです。日本語では、「に」や「で」を使い分けているんですよね。
では、どう使い分けているのか、分かりますか??
さくら : 「公園に子どもがいる」「公園で子どもが遊ぶ」を例にすると、
「に」は存在(いる)、「で」は行為(遊ぶ)という使い分けじゃないですか??
久保田 : お~なんだか今日は冴えてますね~!
言語学について、興味が湧いてきたんじゃないですか?
でも!そんな単純なことではないんです。次の例はどう説明しますか?
「家に泥棒が入った」。「家」は行為(入る)の場合ではないですか?
それなのに、「で」が使われていることをどう説明しますか?
さくら : ・・・・。
久保田 : では,次の例はどう説明しますか?「家に泥棒が入った」。
「家」は行為(入る)の場所ではないですか?
それなのに「で」が使われていることをどう説明しますか?
この問題も解決したとしても、ここまでの議論を踏まえて次の例の違いを
説明できますか?「武士の家に生まれた vs. 武士の家で生まれた」。
どうですか??
さくら : せ、先生・・・アツくなってきましたね・・・
なんだか頭がぐちゃぐちゃになってきました・・・。
久保田 : すみません(汗)つい飛ばしすぎてしまいました。
この問題は、頭を抱える人ばかりだと思います。すぐには分からないですよね。
でも,僕たちは間違うことなくこれらの表現を使えます。
ということは,使い分けの知識は頭にあるはずなんです。
でも,それが具体的にどんな知識なのか答えられない。
これはとても不思議なことですよね。
この知識を明らかにすることが,言語学の目的の1つなんです。
さくら : 言語って・・・奥が深いんですね~。
解決しなくてなんだかモヤモヤしますが(笑)、言語学っておもしろいですね!
久保田 : そう!おもしろいんです。
英語にしても日本語にしても、言語って本当に奥が深くて楽しいです。
さくら : だって先生この間、「パクる」の語源は?!いつから流行っているの?!
ってすごく気になってましたもんね。(笑)
久保田 : 僕そういうの、すぐ気になっちゃうんです(笑)
あっちなみに「パクる」は、明治時代の若者言葉だそうですよ!
さくら : へえ~!そんなに昔からあった言葉なんですね!びっくり。
久保田 : あ、あと、「マジ」っていう言葉は・・・・
さくら : せ、先生すみません、とまらなくなりそうなので今日はこのへんで・・・(笑)
今日は、普段サラっと流している言葉の不思議について、考えることができました。
ありがとうございました♪
久保田 : こちらこそありがとうございました。
とっても長くなってしまいましたが・・・・
言語についてとっても貪欲で、好奇心旺盛な英語講師久保田との対談でした☆
(※実際に対談したわけではなく、久保田の文章を対談風にしたものです。ご了承ください。笑)
よくわからないところってありますよね。
でも、もしかしたらそういう学部学科の中に、
本当に自分のやりたいことがある…のかもしれません。
ということで今日は、英語講師久保田(王子)が大学院で学んでいる、
“言語学”という学問について、久保田に語ってもらうことにしました☆
分かりやすく、対談式で紹介します♪
さくら : 今日は久保田先生が大学院で学んでいる、「言語学」という
学問についていろいろお話を聞かせてください。よろしくお願いします♪
久保田 : こちらこそよろしくお願いします。
「言語」というのはとっても身近で大切なものなのに、「言語学」というのはよく
勘違いをされ、しばしば価値のない奇妙な学問だと思われがちなので
今回は「言語学」に対するみなさんの印象を変えることができれば…と思います。
さくら : 私自身、「言語学」ってなんなのか、実はよくわかりません…(汗)
久保田 : そうですよね。言語学を学ぶ目的は色々あるのですが、日本語を例にすると、
日本語話者の日本語に関する知識を明らかにすることがその1つです。
さくら : 日本語に関する知識…というと?
久保田 : 僕たちは「お米,お皿,お庭」が自然で「ご米,ご皿,ご庭」が変だと
判断できるし、逆に「ご結婚,ご連絡,ご退場」が自然で
「お結婚,お連絡,お退場」が変だと判断できます。
この判断ができるのは,僕たちが日本語の知識をもっているからです。
では,それは具体的にどのような知識でしょうか?ちょっと考えてみてください。
「お~」という美化語になるのは和語の場合,「ご~」という美化語になるのは
漢語の場合という知識ですね。
このような知識がたくさん集まって,僕らは日本語が話せるわけです。
さくら : 普段何気なく使っているから、気にもとめていませんでした・・・。
でも、英語だと例えば「in」だけで「(場所)で」「(場所)に」などいろんな場面で
使うことができるのに、日本語は複雑ですね~…。
久保田 : お!いいところに気がつきましたね~!
そうなんです。日本語では、「に」や「で」を使い分けているんですよね。
では、どう使い分けているのか、分かりますか??
さくら : 「公園に子どもがいる」「公園で子どもが遊ぶ」を例にすると、
「に」は存在(いる)、「で」は行為(遊ぶ)という使い分けじゃないですか??
久保田 : お~なんだか今日は冴えてますね~!
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でも!そんな単純なことではないんです。次の例はどう説明しますか?
「家に泥棒が入った」。「家」は行為(入る)の場合ではないですか?
それなのに、「で」が使われていることをどう説明しますか?
さくら : ・・・・。
久保田 : では,次の例はどう説明しますか?「家に泥棒が入った」。
「家」は行為(入る)の場所ではないですか?
それなのに「で」が使われていることをどう説明しますか?
この問題も解決したとしても、ここまでの議論を踏まえて次の例の違いを
説明できますか?「武士の家に生まれた vs. 武士の家で生まれた」。
どうですか??
さくら : せ、先生・・・アツくなってきましたね・・・
なんだか頭がぐちゃぐちゃになってきました・・・。
久保田 : すみません(汗)つい飛ばしすぎてしまいました。
この問題は、頭を抱える人ばかりだと思います。すぐには分からないですよね。
でも,僕たちは間違うことなくこれらの表現を使えます。
ということは,使い分けの知識は頭にあるはずなんです。
でも,それが具体的にどんな知識なのか答えられない。
これはとても不思議なことですよね。
この知識を明らかにすることが,言語学の目的の1つなんです。
さくら : 言語って・・・奥が深いんですね~。
解決しなくてなんだかモヤモヤしますが(笑)、言語学っておもしろいですね!
久保田 : そう!おもしろいんです。
英語にしても日本語にしても、言語って本当に奥が深くて楽しいです。
さくら : だって先生この間、「パクる」の語源は?!いつから流行っているの?!
ってすごく気になってましたもんね。(笑)
久保田 : 僕そういうの、すぐ気になっちゃうんです(笑)
あっちなみに「パクる」は、明治時代の若者言葉だそうですよ!
さくら : へえ~!そんなに昔からあった言葉なんですね!びっくり。
久保田 : あ、あと、「マジ」っていう言葉は・・・・
さくら : せ、先生すみません、とまらなくなりそうなので今日はこのへんで・・・(笑)
今日は、普段サラっと流している言葉の不思議について、考えることができました。
ありがとうございました♪
久保田 : こちらこそありがとうございました。
とっても長くなってしまいましたが・・・・
言語についてとっても貪欲で、好奇心旺盛な英語講師久保田との対談でした☆
(※実際に対談したわけではなく、久保田の文章を対談風にしたものです。ご了承ください。笑)
2013年10月3日木曜日
どっさり~校門配布!
秋のチラシが出来上がりました。
テスト週間に入った高校も多いと思います。
ということで、また校門配布を始めます☆
テスト対策補習の無料公開授業も行います。(高1・2生対象)
「授業を体験してみたいです。」と、お電話で一言伝えてくだされば
こちらからご案内いたしますので、お気軽にお問合せくださいね。
↓どっさり届いた、チラシの山…。これを、これからファイル詰めです☆
テスト週間に入った高校も多いと思います。
ということで、また校門配布を始めます☆
テスト対策補習の無料公開授業も行います。(高1・2生対象)
「授業を体験してみたいです。」と、お電話で一言伝えてくだされば
こちらからご案内いたしますので、お気軽にお問合せくださいね。
↓どっさり届いた、チラシの山…。これを、これからファイル詰めです☆
2013年10月2日水曜日
気になる“あの人”の正体は・・・?!
月刊秀友館ハイスクール新聞の4コマ漫画でおなじみ、
イラスト担当の“えっぐ☆ぷらんと”さん。
ユーモアセンス溢れるイラストで、毎回みんなを楽しませてくれます♪
そんなえっぐ☆ぷらんとさんの正体、みなさんご存知ですか??
実はえっぐ☆ぷらんとさん・・・大府校舎に通う、塾生の女の子なんです。
人の特徴を捉えるのがとっても上手で、秀友館スタッフの似顔絵は
似すぎていて笑えます☆(その人の性格まで滲み出ているんです!!)
最近頻繁に登場する、秀友館ハイスクールキャラクターの
秀ぴよと友ぴよ。(ブログのトップ画像にもいます♪)
そしてスタッフ紹介ページの、スタッフ写真の横にいるスタッフひよこ。
すべて、えっぐ☆ぷらんとさんのイラストです。
オモシロ可笑しいイラストとギャグセンスのある漫画で
楽しませてくれるえっぐ☆ぷらんとさんですが、
彼女自身もとっても面白くて、いつも笑わせてもらっています♪
これからも、活躍楽しみにしていてくださいね~♪
↓えっぐ☆ぷらんとさんが描いた、塾生Hくんの肖像画!!
これ・・・かなり、似ているんです♪笑
2013年10月1日火曜日
10月中旬~開講 センター試験対策講座
10月中旬から、センター試験対策講座(数学ⅡB・化学)がスタートします!!
●センター数学ⅡB 〔90分×8回 16,800円〕
【対象】センター試験で数学ⅡBを必要とするすべての生徒。
【講座内容】レベルの高い出題の予想されるⅡBに対し、効率よく解くために必要な
手法・考え方を与え、同時に過去問研究を行います。
【日程】大府校舎:10/24(木)~12/14(土)の毎週木曜日21:00~22:40
横須賀校舎:10/24(木)~12/14(土)の毎週土曜日18:50~20:20
●センター化学Ⅰ 〔90分×5回 10,500円〕
【対象】センター試験で化学Ⅰを必要とするすべての生徒。
【講座内容】有機分野の完全攻略を目指します。有機分野の配点は25点あります。
(当たり前ですが、割合25%!!)これを逃す手はありません。
有機分野を確実に得点することが高得点への近道なのです。
過去問演習中心に講義をします。
この講義で完全に復習することができます!!
【日程】大府校舎:10/28(月)~11/25(月)の毎週月曜日19:30~21:00
横須賀校舎:10/29(火)~11/26(火)の火曜日17:40~19:10
お申し込み受付中です☆
お問合せ・お申込みお待ちしております♪
お気軽にお電話くださいね。
●センター数学ⅡB 〔90分×8回 16,800円〕
【対象】センター試験で数学ⅡBを必要とするすべての生徒。
【講座内容】レベルの高い出題の予想されるⅡBに対し、効率よく解くために必要な
手法・考え方を与え、同時に過去問研究を行います。
【日程】大府校舎:10/24(木)~12/14(土)の毎週木曜日21:00~22:40
横須賀校舎:10/24(木)~12/14(土)の毎週土曜日18:50~20:20
●センター化学Ⅰ 〔90分×5回 10,500円〕
【対象】センター試験で化学Ⅰを必要とするすべての生徒。
【講座内容】有機分野の完全攻略を目指します。有機分野の配点は25点あります。
(当たり前ですが、割合25%!!)これを逃す手はありません。
有機分野を確実に得点することが高得点への近道なのです。
過去問演習中心に講義をします。
この講義で完全に復習することができます!!
【日程】大府校舎:10/28(月)~11/25(月)の毎週月曜日19:30~21:00
横須賀校舎:10/29(火)~11/26(火)の火曜日17:40~19:10
お申し込み受付中です☆
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